1-1章.神々の暦




前4万5千年頃、ティアマトと水星が創造される。
前3万年頃、ティアマトで天地が創造される。
 ※金星の地表の年代が約3億〜5億年。地球の最古の地表が約30億年。
  古代神話での金星誕生が前3千年頃なので、ティアマトの創造を3億年頃とした。
 ※琴座から太陽系の創造については、別途([二ビル星と地球は永遠の双子])参照

前13000年頃、琴座星人がプレアデスに移住
  フェイトンには恐竜が生息し、フェイトン人=琴座星人が、古代火星(プレア
 デス)に移住した。⇒(著者の推測は[太陽系種族の長い放浪]参照)
 これは数年前からの記録ですが、UFO人と地球人のコンタクトに、Mutilation他のテストが有り、それの理由は、地球に移住可能か、細菌が他星人に取り、生命に別状無いものかを調べる為の種々のUFO内のテスト(※二ビル星人やプレアデス星人や火星人は、すでに地球に定住しているのだから、オリオン他の異星人でしょう … )であり、出来得る限り、実害を与えずにそれらの実験を行いたかった。しかし中には地球人からの反撃が無い事で、行き過ぎた害を与えるものも有った事を心からお詫びしたい。
 一〇〇万年前には地球には、ニビル星人以外は誰も来ていないはず。との事でした!
(※プレアデス星人が二ビル星に定住したのが前5千年頃、地球に飛来したのが前3600年頃とのご証言があるので、百万年前の二ビル星人はプレアデス星からの住民ではなく、その前から定住していた人々のことだと思います。それは、ティアマトの近くにあったフェイトンには恐竜が住んでいたとのご証言から、フェイトンと同時期に創造された古代火星にも、知的人類が住んでいたことでしょう。彼等、原始太陽系の知的人類は、ティアマトと二ビル星の衛星との激突から逃れ、二ビル星に生き延びた人々のことなのでしょう。)
 
 ■アステカ族の神話:4つの太陽の時代    2013/04/30追加
 シッチン氏の[失われた王国]に記述されているアステカ族の神話に、4つの太陽の時代の説明があります。そこで、4番目の太陽の黒い毛の人々の時代を、マヤ暦は太陽活動を基準に暦が作成されており、金星が誕生した時(前3114年)だとしました。黒い頭の人類の創造の時は前3760年頃で、ノアの大洪水では地球暦は刷新されたが、太陽活動歴であるマヤ暦を変更する必要は無かった。ですから、アステカ族の4つの太陽の時代の年代は、下記のように推測されます。つまり、ニビル星の公転周期は時代とともに変わってきており、ノアの大洪水以後のニビル星の公転周期は約3600年で、その度に太陽の時代が変わり、その時代を担う人類も変わっていることが分かります。また、前1000年頃、インカには自分達の時代が始まったと伝えてられいます。
 今回、13000年頃に、フェイトン人=琴座星人が、古代火星に移住したと推測しました。つまり、ニビル公転周期一回分前に、琴座星人が創造されたと考えた場合、最初の太陽の時代とほぼ合致するのです(⇒暦については[太陽活動とマヤの予言]参照)。
 だとすれば、地球が平和に統合され、次回のニビル星が太陽系に飛来したあと、人類と父祖達は次の移住地である金星に向かい、金星人類を創造するのかも知れませんね。それとも、突然痕跡を残さず忽然と消えたインカ族はすでに、金星に移住したのだろうか?

 ・ホピ神話の球創造
 無限宇宙に居た創造主は、息子を知的生命体の原型として創造し、息子に宇宙を正しく秩序付けるように命じた。息子は創造主の計画通り、九つの宇宙を作り、水と風を産んだ(※エンキとエンリルの謂われかも?)。息子は助手として蜘蛛女(女神)を創造した。女神は二神を創造して、地球の陸地を固め、地球の自転を確固としたものにした。そして、蜘蛛女は「赤、黄、白、黒」の土を集めて、息子に似せた四人の男子を、蜘蛛女に似せた四人の女性を創造した。 … どうも、地球と云うより、ティアマトの創造とティアマト星人の創造を意味しているようです。
 そこで、ノアの大洪水=前2500年を起点として逆算すると下記の通りです。
 ・前14589年頃 最初の太陽
4008年間。白い毛の巨人の時代。※琴座星人誕生 … イカ人
火によって滅びる。        ※ティアマトとニビルの衛星との衝突
 
 ・前10581年頃 2番目の太陽
4010年間。白い毛の巨人の時代。※プレアデス星人による創造
「風の蛇」によって終わらされた。 ※ムーとアトランティスの沈没
火(噴火)によって滅び、自転の不安定から二度の地軸移動、氷河期が到来。
「S波操作をあまりにも性急且つ大量に行なうので、これは単なる地磁気の消失や逆転ではなく、小賀様の論文にある通り、地球軌道の変化と、遂には太陽の核爆発を引き起こし、太陽系そのものが宇宙空間にさまよい出るか、消失するかの大変事につながる恐れが生じている(メW P191)」
 
 ・前6581年頃 3番目の太陽
4081年間。赤い毛の人達。   ※インディオの時代 … ニビル星人飛来
「火の蛇」によって統括されていた。
2番目の巨人の生き残りが生存していた。
   ※生き残ったのはノア一族だけではなく、心正しい巨人も救われている。
水(大洪水)によって滅びる。 ※ノアの大洪水=前2500年から逆算した。
   ※紀元前四五〇〇年より伝え来たった“エル・ランティ様の法”
※前六千年頃、プレアデス末期に誕生した巨人族を、巨大恐竜の闊歩する地球に移住した。
 
 ・前2500年頃 4番目の太陽
黒い毛の人々の時代。※尚、地球人類創造は前3600年頃です。
尚、シッチン氏は44万5千年前に、エンキが地球に飛来としている。
当時は4進数だと仮定すれば、5376年前=前3376年となり、年代が合致する。
※イースター島のモアイ像。
 ・前 1393年頃 ニビル星の飛来
    ドゴン族に文明を与える。
 ・前 1000年頃 インカでは、自分達の時代が始まったとされている。
 ・後 2013年頃 第五の太陽の時代へ ※太陽磁極の四極化へ
 ・後 2XXX年頃 ニビル星が飛来。※地球統合、金星への移住へ
                    ※金星人類の創造へ
 ◆ 内モンゴルの空に5つの太陽が出現(2/14) 政権交代の前兆? … Netより

1.こんなの始めてみました!!

 https://www.youtube.com/watch?v=V2z7yXnN0pU
 是非ご覧を!!
2.ネットでは中国古典にある「天下大乱の兆し」ではと、大騒ぎです。
   

3.中国共産党王朝崩壊の予兆?!

全部最近の出来事
  1. 内モングル自治区で5つの太陽が出現(幻日現象)
  2. 青海省西寧市にある巨大龍門が突然風で倒壊
  3. ニ月にして湖北省に未曾有の雷、嵐と雹
  4. 数千億匹のバッタの大群(蝗害)がアフリカから中国へ移動中
  5. 各地でカラス(中国では不吉の象徴)の大群が発生
  6. 全人代の延期
  7. 習氏が武漢ウイルスに罹っている説。

4.アステカの創世神話

 世界はこれまでに4度神の手で作られては大災害による滅びを迎え、現在の太陽は5代目だと言われています。

5.堯の時代の?

 天帝である帝氈i舜)には羲和という妻がおり、その間に太陽となる10人の息子(火烏)を産んだ。この10の太陽は交代で1日に1人ずつ地上を照らす役目を負っていた。ところが帝堯の時代に、10の太陽がいっぺんに現れるようになった。地上は灼熱地獄のような有様となり、作物も全て枯れてしまった。
 このことに困惑した帝堯に対して、天帝である帝氓ヘその解決の助けとなるよう天から神の一人である?をつかわした。帝氓ヘ?に紅色の弓と白羽の矢を与えた。?は、帝堯を助け、初めは威嚇によって太陽たちを元のように交代で出てくるようにしようとしたが効果がなかった。そこで仕方なく、一つを残して9の太陽を射落とした。これにより地上は再び元の平穏を取り戻したとされる。
 その後も?は、各地で人々の生活をおびやかしていた数多くの悪獣(??、鑿歯、九嬰、大風、修蛇、封?)を退治し、人々にその偉業を称えられた。
  
 ■ベー・エル・デの語源について
 以前は、「ベ」はドイツ語の数字の「2」の意味だとして、二番目の寄留地という意味だと思っていました。しかし、「ベー・エル・デ」は、ニビル星なので、二番目の寄留地ではありません。
 シュメル語「メ」には“天界/司祭/存在する”等の意味があり、語音変化の法則「M→B」により、「ベ」に変化します。
 「エル」はメッセージ集から「正義を照らす」の意味です。
 「エデン」の「デン」は「園」、つまり農耕地のことですが、当時では国のことを意味しています。
 以上から、「天界・正義を照らす・国」という意味になります。
前1万年頃 古代文明は、大サタン出現までは、のどかな善の世界であった
  サタン・ダビデの先代の大サタン(ベー・エルデを支配していた者)が追放されて、
 やはりこの地球に来ておりました。古代の残虐な民族性や、マヤ・アステカ文明などの
 野蛮で残酷な民族の習性は悪霊として、長く生き延びたこの大サタンによるもの。

前9000年頃、プレアデス星人がニビル星に移住
  地球の遺伝子を持つプレアデス星人と、琴座直系のプレアデス星人の二種族が
 ニビル禍を逃れ、古代火星からニビル星へ移住した。
 ⇒(著者の推測は[太陽系種族の長い放浪]参照)

前7000〜5000年頃、プレアデス星人が地球を訪問
  最初のヴィクター・クラス宇宙船が地球を訪れたのは、6千年近く前のこと
 「大統領に会った宇宙人 P137」。また、プレアデス星人がプレアデス末期に
 誕生した巨人族(タイタン)、及び恐竜を地球に移住させた。
 プレアデス星(地球人を創成したニビル星人の父祖の惑星)からの方々は紀元前五〇〇〇年頃にニビル星に定住紀元前三六〇〇年頃に二ビル星人のエンキと共に古代地球を訪れ、人類を創成(類人猿にニビル星の科学者のDNAを移植)。以降地球の山中の地下に住み、(これはオリオン星人と同様)地球人に同化を試みて来られました。(現在は電磁バリアーや防衛システムでその中への侵入を阻止されます。)
 更に、紀元前一五〇〇年頃、ドゴン族と交流が有った。魚の宇宙服を着た“オアネス”(半魚人を装う)なる人物はプレアデス星人で、原住民に文化と科学技術全般を与えました。 (⇒[同盟星の方々の御証言]参照)
  イースター島のモアイ像は、プレアデス星人のパイロットが法に反したので、
 囚人を置き去りにした。つまり、流刑の地であった。この囚人が故郷を忍んで
 いる姿が、モアイ像であるとのことでした。(⇒イースター島のモアイ像参照)
  その頃、プレアデス星人は中南米に彼ら独自のピラミッド文明を構築した。
 尚、イカの線刻石に刻まれた恐竜との共存と、高度科学技術については、プレ
 アデス星人の関与です。
  また、アヌンナキはノアの大洪水の120サール前に、地球に飛来したとの
 ことで、逆算すると1サールは、シッチン氏の説とは異なりますが、約12〜
 13年になります。
☆恐竜と同時代に生存した巨人族(タイタン族)
 この巨人族は六〇〇〇年前にプレアデス星から運んで来られた者で、同惑星はプレアデスの主星のタテのカイパー・ベルトに見られる様に、赤道ライン周辺の磁場が弱まり、反って両極の磁場に惹き付けられてタテに周回する様に成った。
 と言う事は、地球より更に弱い重力場で、人間さえも巨人族になってしったと言う事であり、ニビル星人以前のプレアデス星人は、地球に恐竜が棲息しているのを見て、自分達の国でもて余していた巨人族を、恐竜の棲む地球に持って来て、生存を計ったという事を、プレアデスの方々から教えて頂きました!(その二年後にこの星団は無人の星に成ったそうです。)
 又、プレアデス星団は我が太陽系より遙かに太古に発生したもので、その頃に既に重力が弱まっていたのです。

 ◆大サタンの地球飛来
 「メW.エル・ランティ様(1997/05/31)P179」は下記のように概略述べられています。
  • 実は私はヤハウェ名を継承しておりますが、四代目であり、エル・ソラッティーヤ王(私の父・マルドウク … 義父)が三代目、モーセ様の時代のヤハウェである。
  • サタン・ダビデの先代の大サタン(ニビル星を支配していた者)が追放されて、やはりこの地球に来ておりました。古代の残虐な民族性や、マヤ・アステカ文明などの野蛮で残酷な民族の習性は悪霊として、長く生き延びたこの大サタンによるものなのです。
  • 私が四代目のヤハウェとして天を治めるべく王位を継承したのは、西暦前二年です。それと共に七大天使も(※役職名を継承して)世代交代をしたのです。
  • 更に霊の世界と宇宙船や宇宙飛行士の世界とは協力しつつ、お互いに異次元の世界であり、善なる者には善霊が、悪なる者には悪霊のそそのかしがあったこと。しかし一万年前後の古代文明は、大サタン出現までは、のどかな善の世界であったことをお教えしておきましょう
 つまり、二ビル星人としてはアラル王様が前3760年頃に、最初に地球に飛来されているので、この大サタンは二ビル星人の父祖であるプレアデス星人だと思われます。一万年前後の文明とは、ムーやレムリアやアトランティス文明のことでしょう。加えて、二ビル星が南北に分れ永遠とも思える戦乱の後、南北王朝が統一王朝になり、その十代目であるアヌ王の時代に、二ビル星人は黄金を求めて地球に飛来したのが前3千7百年頃。おそらく、南北朝が統一された頃に、大サタンが王座から追放されたのだと思います。そして、追い出されて地球に飛来したとすれば、その頃がムーやアトランティスの頃で、約前9千年頃だったのでしょう。大サタンの地球飛来により、マーハーバーラタに記されているような人類を巻き込んだ異星人との大規模な戦争が行われたのだと思います。また、正法が始まって7千年と述べられていますから、この人類と異星人間の大戦争を踏まえて、正法が始まったのでしょう。2018/03/07 北
前4500年頃 アラル王の時代、二ビルの文明が火星に定着。(翼 P196)
 生命を宿して進化の途次であった岩石惑星は、地球も含め、あらゆる種が殖え、驚嘆すべき現在の豊かな文明となったが火星は死にゆく星です。※ティアマトと同じころに創造された火星は、すでに死にゆく惑星ですが、二ビル星と同じころにティアマトから移行した地球はとの生命環境の違いを述べられている。
 以来、太陽系の地球人は二ビル星人で、火星から地球へ移住して繁栄した。現在の火星人は、プレアデスから二ビルを経由して月や火星を開拓して移住を試みている。※大統領にあった宇宙人や、現火星UFO艦隊メンバーはプレアデス星人だという事です。
 
前3760年
  第九代ニビル王・アラルが単身で地球に飛来した。下図はその姿を現す。
   
  アヌンナキのエンキが地球に飛来。
  アヌ夫妻が初めて地球を訪問したとき、人類創造が決定される。
  歴が古都ニプルで創始された(ユダヤ歴の元年=ニプル歴の元年)。
 ■カインとアベル
 エンキは二人の地球の子の女性と出会い、交わる。一人は息子アダパを産み、他の一人は娘ティティを産む。この関係を秘密にして、エンキは彼等を拾い子として育てた。高い知性を持つアダパは最初の教養有る人間と成った。アダパとティティは交わり、二人の子、カ・イン(夏・殷)とアバエルが産まれる。
 アヌの命令によりアダパ(賢人エノクの祖先で別人)は二ビルに連れて来られる。地球の子の最初の宇宙旅行である。二ヌルタはカ・インに作物の栽培法を教える。マルドゥクはアバエルに牧羊法と羊毛技術を教える。水の権利をめぐって争い、カ・インはアバエルを襲い、殺してしまう。カ・インは殺人罪で起訴され、追放の判決を言渡される。アダパとティティは婚姻の為の他の子孫を殖やす。死の床でアダパは彼の息子サティを彼の後継者として祝福する。後裔のエンキメはマルドゥクに連れられてラームに行く。([失われたエンキの記憶]より)
  ■メW.雑メモ:カインとアベル P614-615
 ミカエル様とお話していたのですが、教育、徳育レベルが低いと、どうしても人間は残虐行為をしてしまう。中国、北鮮他共産圏は、大抵の国民が文盲が多く、“殺す事はいけない”という事を知らない。平成人類も同じ。殺戮を禁じる教育を受けていない。受けていない人間は怒りを抑制出来ずに殺すか、禁じられていないので殺す──。
 チチェン・イツァの人身供儀は、千乃が読んだ資料では、市民の中で、最も優れた者スポーツや容姿の美や、人々に賞賛され、あこがれの的と成る人が選ばれて、ケツアルコアトル(羽の有る蛇)に、その心臓が捧げられる。それは大変名誉な事であり、必ず魂が天国へ行くという事で、人々は喜びを以て自らや家族を捧げた。そしてこの習慣は四人〇年もの間一人の王の下に続けられたとありました。(※インカの伝承で太陽が二度と沈まないように、心臓を捧げたそうです──サタン・ダビデの謀略です。)
 ところが王の側に立って良く考えてみると、結局はそういった優れた個人が王のライバルに成り、政権を奪うほど強力に成っては困るので、前記の甘言を用いて次々と消して行ったに過ぎないのですね! マヤ王国のように非常に高い山岳地帯であると、外から訪れる人も無く、狭い領域での共同コミュニティなので、日本の赤軍派の如き権力争いに成ってしまうのでしょうね。ライバルを次々と殺せたこの王の統治年代が一番長期に亙ったのも、その表れです。更にマヤ王国の人身供儀は、その昔、自らの父王への忠誠心を認めてもらえなかったニビル星人・カインが、兄の二ビル星人・アペルを殺し、そのカインと一族が大洪水の後、マヤに住み着き、領土とした。そういった伝承を持つマヤ人は、人を殺す行為を正当として、先祖が兄を殺したのだから、自分連も許されると考えたのでしょう。(※カインもアベルも二ビル星人だそうです! また、カインの前の文明は二ビル星人とは別の異星人という事になります。)
 “天と関り有る”千乃は、霊については何でも判ります。二十二日頃サンケイ所載のイタリア便り、「神聖な聖痕」について、バチカンで有名な「ピオ神父」の「聖痕」(アッシジの聖フランチェスコも同じ)は、サタン・ダビデによる派手で非人間的な奇蹟ですが、フィリピンで一頃流行った霊的エネルギーによる手術と同様で、天のエネルギーによれば、この奇蹟は簡単に行なえる、とのミカエル様のお話でした!

前3300年頃エノク誕生(前3500年頃[エノク書])
  [エルバーラム P98]に、エノクの存在については、ミカエル様によると、
  約5300年前の人であるとの事。死後、天使メタトロンとなった。

前3114年頃、金星誕生。
前3000年頃、ニビルの飛来により、金星がニビルに引きつけられ、太陽系内を暴れた。対し、ニビル星の衛星の一つが太陽系に侵入し、火星と地球に大量の隕石を降らせ、火星から大気をはぎ取った。その時、太陽系惑星の直列の影響も有り、ニビルは太陽系に侵入せずにそのまま帰路についた。([エンキの記憶:第7粘土板])
前3000年頃、現天上界が地球に飛来。
  この頃になると、地球生まれのニビル星人が生まれています。

前2500年頃(注1参照)
  ノアの大洪水(ミカエル様より)
   「洪水が起こった。それは、ノアが600歳」[創世記 7章10-11]
   地球の公転周期が360日から、365日に変わり、自転軸が現在の北極点に移動した。
  大洪水後、アヌ王家で地球を分割した。
   第一地域(エンリル  ):メソポタミア。
   第二地域(エンキ   ):エジプト及び全アフリカ。
     宇宙船着陸時の航路標識として三基のピラミッド建築。
     バールベグには緊急用の宇宙港が建設された。
   第三地域(エンリル  ):インダス川流域(インダス文明)。
   第四地域(ニンフルサグ):ティルムン(シナイ半島)。
     モリヤ山(エルサレム)に航空管制センターが建設された。
     政治的に中立のニンフルサグ(医療隊長)は統治した。
     潅漑は息子のニヌルタが、工事は異母兄のエンキが行った。
  ※尚、ティアマトの衛星だったキングは、ニビル星の衛星との衝突で、
   内部が空洞となり、地球(ティアマトの半分)の衛星月となった。
   プレアデス星人は、紀元前7千年頃には、この月の空洞を宇宙船と
   して利用していた。この空洞に溜まった水が、地球に降り注いだ。
※月が地球に熱水を降り注いだのもこの現象。地球の重力の境界線を越えて飛び込んで来ようとした時に、地球の斥力により、月の土砂は落ちず、熱水のみが落ちて来た(水には引力、斥力が働かない)──。そして恐竜が絶滅しました。それがノアの大洪水です。

前2400年頃、アッカド王国をサルゴン大王が建国(イナンナが守護神)。

前2123年

  アブラハムがニプルにて誕生。
  アブラハムの父テラはニプルの神託所の神官で、当時は最高の知識人。
  ニプルは古来(天と地の絆)の地で、当時の天文と歴の知識が集積している。
  テラは長男アブラムと妻サライ、次男ナホルと妻のミルカ、三男ハラン、ハラン
  の息子のロトを引き連れて、ニプルからウル(前2113年)に移住。
  次に、ハラン(前2095年)に移住した。

前2072年頃、バベルの塔建設と神による破壊、[ヨベル書 10章27]
  マルドウクがバベルの塔の建設を実行していたところ、エンリルが破壊したと
  されている。しかし、バビロンは「天の門」という意味で、一方、ヘブライ語
  の「バベル」は散らすの意味があり、バビロンにバベルを引っかけて無理矢理、
  史実をねじ曲げたのです([サタンはモーセ五書の編纂を主導した]参照)。

前2048年
  当時75才のアブラハムへ「カナンの地へ行け」と神から伝えられる(シッチ
 ン氏によれば、イナンナによるティルムン攻撃から、宇宙港を防衛するためのエ
 ンリルの指示)。
  漂泊の神マルドウクとアブラハムがハランで遭遇した。

前2047年、アブラハム、カナンからエジプトへ。
前2042年、アブラハム、エジプトからカナンへ戻る。

前2024年頃
  神々の核戦争により、シュメール文明のほとんどが滅亡した。
  生き残ったシュメール人は、エジプトやインドに避難したと推測される。

前2000年頃
  シュメル人とバビロニア人の混血民族がインドのドラヴィダ民族であり、
  アイヌ人はドラヴィタ民族のうち、バビロニア系の血の濃い人々の子孫だった。
  木星から、金星が誕生した。

前1953年
  マルドウクが50獲得し、バビロンが新しい世界の中心地となる。
  [地球司令官マルドウクの時代」の開始と共に、神々の群雄割拠が始まった。

前1796年頃、ソドムとゴモラ [ヨベル書 15章]
  関連して、旧約聖書によれば、ソドムとゴモラなどヨルダン低地の諸都市は、
 神に背き異教の神を崇拝したため滅ぼされたというが、この異教の神とはマルド
 ウクと子・ナブのことだ[古代核戦争 下 P260]。また、ヘブライ語でソドム(
 秘密の全体)とゴモラ(ラーの民)は、「ラーの民の秘密」[出エジプト記の秘
 密 P215]と言う意味です。
 おそらく、ソドムとゴモラには、サタン・ダビデの軍事施設他があったのではな
 いかと推測されます。

前1700年頃
  バビロンのハムラビ王が、ハムラビ法典により善政を行い繁栄する。シュメー
 ル法は行動規範、ハムラビ法典は罰則規定だった。
  バビロニアでは「黒魔術」は法典によって禁じられ、それを犯す者は処刑され
 た。しかし、庶民の間では、「白魔術」が公然と行われ、おもにお清めと魔除け
 の儀礼を含んでいたと云われている[世界宗教史 T P208-209より抜粋]。
  一方、十七条憲法は行動規範、十戒は罰則規定であり、天上界の与えられたも
 のの質の違いと、導かれた神々の違いが、日本民族とユダヤ民族の質の違いとし
 て現れているように思われます。

前1626年頃、ヨセフ誕生[ヨベル書 28章]
前1572年頃、ヤコブ死去[ヨベル書 45章]。
前1516年頃 ヨセフ死去「ヨセフは110歳で死んだ。」[創世記 50章26]
  前1430年頃モーセ誕生[ヨベル書 47章]。
  ※記紀による歴史の改竄があり、正しくは、神武天皇に相当するベリアが、ヨ
   ブ一族を従えて日本に向け出立した頃に相当する。尚、神武天皇は第三代ヤ
   ハウエ・マルドウクを主神としていた。また、当時はイスラエルの正当な末
   裔エフライム族である。

前1500年頃 ドゴン族にシリウス星人が文明を伝える。 (⇒ドゴン族神話)
 ニビル星人の中で皇統から枝分かれした共和国の方々が、シリウス星人と名乗った。
 ドゴン族との交流(⇒[同盟星の方々の御証言]参照)
 魚の宇宙服を着て、ドゴン族との交流があったのは二ビル星人で、古代(前十五世紀頃)にも地球を訪れていた、とミカエル様からお話が有りました。(二〇〇五年三月三一日記) … ※つまり、プレアデス星人がシリウス星人を名乗り、文明を与えた。2019年3月24日

前1400年頃 出エジプト(金星の地球接近)
 モーセ様の奇跡[出エジプト記]
  「彼(モーセ)はパロとその家来達の目の前で、つえをあげてナイルの水を打つ
   と、川の水は、ことごとく赤くなった」
  「雹はエジプト全国にわたって、すべての畑にいる人と獣を撃った」
  「三日の間、人々は互いに見ることもできず・・・」
 これ等総てがモーセ様の時代に起こり、プレアデス・ニビル星の先祖の方々はエジプトに彼等が創成の人類を失うのを惜しみ、それを一大好機として何としてでもイスラエル人を“神の民”として取り戻したく脱出を決行された。
 このポールシフトの時、嶼島列島の日本国は大陸から離れて位置が逆転し、そして大陸の引力により島が引き寄せられ、現在の並びに成ったと史実は伝えます。
(⇒[預言者(ヘブル人救世主)モーセ様の出現と奇蹟について])

前1393年、ニビル星の飛来
 ヨシュアのカナン入り、その後まもなくこの事件を目撃した「ヨシュア記10章」。
   「日はとどまり、月は動かなかった。・・・・
    日は中天高く留まり
    日がな一日
    沈み行くことを急がなかった。
    日が天の中空にとどまって、急いで没しなかったこと、おおよそ一日であっ
    た」

  また、古代インカ帝国の15代目の皇帝の治世の3年目(前1394年頃)には、
 日の出が20時間も遅れたとあり、聖書と記述が一致する。ニビル星の飛来による
 もの。

前1379年
  この年にアクエンアテン即位し、有翼円盤に象徴されるアテン神の一神への信仰
 を強制した「人類創成の秘密 下 P141」。また、この一神教を始めたのは、第三代
 ヤハウエのマルドウクだった。彼は配下の火星UFO艦隊に命じ、アクエンアテン
 を守護した。その証拠として、アクエンアテン王と王妃ネフェルティティ(ツタン
 カーメンの義母)の肖像画が、火星の不毛の大地に描かれた。その火星UFO艦隊、
 地球防衛軍(大統領に会った宇宙人の本当の母星は火星)が現在も地球を守ってい
 る。
        

前931年 イスラエル王国が、南北に分裂する。
前721年 アッシリアにより、北イスラエル王国が滅亡。
  「アッシリアの王は…サマリアを占領した。彼はイスラエル人を捕らえてアッシ
   リアに連れて行き、ヘラ、ハボル、ゴザン川、メディアの町々に住まわせた」
                 [列王記下 17章5-6]
  以後、イスラエル十部族が70年間にわたり捕囚される。

前713年 ヒゼキア王の時、アッシリアのセナヘリブ王が南ユダを攻める。
  この時代が、預言者イザヤが活躍した。
  イザヤの子3人(男子2名、長女)が日本へ。

前700年頃 ティルムン王ウヘリがアッシリアのサルゴン大王に貢ぎを納めた。
前689年
  アッシリアのセンケナブリ王は難攻不落のバビロンを攻略し、全メソポタミア
  を支配下においた。マルドウク神がバビロンの王と民に愛想を尽かし放棄した
  ため、バビロンは滅びた。

前660年 神武天皇が即位
  藤原氏により歴史の改竄が在り、正しくはイザヤの長女ヘフジバと弟二人が先
 導となり、ユダ一族が日本に渡来する。
  イスラエル十部族の捕囚期間70年間が終わる。
 ■シュメル人とイスラエル人の日本への渡来経路
  
  
   ソロモンの時代、ソロモンのタルシン船はフェニキア人他の海族に操られて、
  海のシルクロードを経由して、日本にも交易を求めて渡来していた。その国々
  に金属精錬の工場を建て、本国から人材を派遣し、盛んに交易を行っていた。
  つまり、当時から、彼らは日本への海路と位置を熟知していたのです。ちなみ
  に、前2300年頃からアラビアなどの海族がすでにこの海のシルクロードを航海
  していたそうです。
  そうです、出雲王国と吉備王国はイスラエル王国からの出島だった可能性が大
  なのです。
  だから、北イスラエル滅亡時に、10部族が神の法を行える土地を求めて、インド
  経由で日本に渡来しても不思議ではない。加えて、南ユダ王国滅亡時に、ユダ
  族が日本に渡来しても当然なのです。

前597年 第一次バビロン捕囚
  新バビロニアのナブガドネザルは、ユダ国の王族、司祭、預言者、他の指導者
  を捕囚とする。
前587年 第二時バビロン捕囚、南ユダ王国滅亡
  ユダ、ベニヤミン、預言者エレミアは、彼らと共にエジプトに逃れる。
前582年 第三次バビロン捕囚

前555年 エル・ランティ様がマルドウク様の養子になる。
  バビロニア王ネブカドネザルの死後、3人の息子は短命(ダニエルの預言)。
 息子が王位に就くことを条件に、シンの高位の巫女が王の代理に昇格。この息子
 は「バビロニアの主神・マルドウクと月神・シンが合体」「マルドウクとシンや
 その父を含めた神々が親しく立っていた」の夢を見た。明らかにマルドウクと月
 神の合体です。
  そして、息子ナブナイドは彼の息子ペルシャザルをバビロニアの摂政としたが、
 大宴会の最中に神の手が現れ、壁に”メネ、メネ、テケル・ウ・パルシ”を書い
 た。その時、メディア人とペルシャ人により、王国は滅ぼされ二分割された。
  バビロニアをペルシャ・キルキス大王により滅ぼさせたのは、バビロンの退廃
 に嫌気が差したマルドウクであった。そのキルキス大王はヤハウエの命に従いイ
 スラエル人を解放したと述べている[12番惑星にビルからやって来た宇宙人P399]。
 つまり、この当時のヤハウエ=マルドウク様である。
  同時に、エルランティ様=月神・シンが、神々の主(大天使長、エンリル職)
 に就任されています。知恵の神ナブーは、エンキ職=トウトを襲名して、
 新バビロニアを建国し、自分こそはヤハウエであると宣言している[ハムラビ法
 典]。
  エンリルの長子・月神であるエル・ランティ様が、エンキの長子であるマルドウ
 クの養子に入ると言うことは、エンリル王族とエンキ王族の王権の一体化を意味し
 ている。そして、当時の日本では、エンリル王家を天孫族とし、エンキ王族やニン
 フルサグ王族を地神として区別していたのだが、王権の一体化に伴い、出雲王家が
 天孫族の王権を正当と認め、禅譲しました。その後、地神であるナガスネヒコの妹
 と結ばれていたニギハヤヒ命は、神武天皇の王権を正当と認め、王権を禅譲し、そ
 の子孫は物部氏(ギルガメシュ神を祀る一族)として、神武天皇の即位に貢献し、
 その後、天皇制と皇室を守護しました。
  神武天皇が立ち寄ったインドのドラビタ族は、シュメル人とバビロニア人の大同
 団結した民族です。つまり、月神の率いるシュメル人と、マルドウクの支配するバ
 ビロニア人が、地上で初めて大同団結したと云う事です。つまり、エンリル系とエ
 ンキ系の神々が大同団結し、天上界が形成されたとみるべきでしょう。
  だから、大和朝廷の誕生は、月神様が第三代ヤハウエであるマルドウク様の養子
 になることで、実現されたとみるべきでしょう。
 ◇ 男系男子は人類創造の科学的道理による
 知的生命体の起源は琴座で、文明は琴座から始まり、プレアデス、ニビル、そして地球にもたらされました。
 琴座から始まる知的生命体は、プレアデスに移住し、そこでプレアデス星人を創造した。手法は、琴座星人の男子とプレアデスの卵子を融合し、プレアデス星人の女性が母となった。
 プレアデス星人は、ニビルに移住し、ニビル星人を創造した。ニビル星の守護神・白髪のガルズは琴座星人だと推測される。
 ニビル星人は、プレアデス星人の男子とニビル星の卵子を融合し、プレアデス星人の女性が母となった。
 そして、ニビル星人は地球に飛来し、同じ手法で人類を創造した。
 つまり、Y遺伝子は琴座皇室から引き継がれ、ミトコンドリアは各惑星の血統を引き継いでいる。
 だから、神武天皇は、各地の豪族の姫を妃とし、和睦を結びながら大和朝廷を建国した。Y遺伝子は神武から、卵子は地元からというのは、人類創造の正しい遺伝子結合の方法に準じています。
 結局、移住先惑星で人類を創造した遺伝子の手法が、皇統は男系男子の根拠となっていると思います。また、婚姻による部族間、人種間の和睦の正しいやり方だとも思うのです。(やっと、皇統が男系男子だという科学的根拠にたどり着きましたね。千乃 2017/01/19)下図は『DNAでわかった日本人のルーツ』を参照しました。
  
  

前552年頃 孔子生誕
前515年 50年後、ペルシャに捕囚を解かれる。

前486年頃 シッダルター生誕
前384年頃 アリストテレス生誕
前332年 マケドニアのアレクサンダー大王に席巻される。

2年 エル・ランティ様が王位を継承。
  「四代目のヤハウエとして天を治めるべく王位を継承したのは、西暦前二年
   です。それと共に七大天使も世代交代をしたのです。」[メW P181]
  キリスト教の神々(七福神)、及び原始キリスト教徒の秦氏一族と共に、
  第四代ヤハウエが日本に渡来し、天照大~として日本に鎮座され、日本の
  主神となった。

後70年
  ローマの支配に抵抗、ユダヤ人はマサダの砦にたて籠もったが、全員自害。
三世紀頃 第十代崇神天皇が日本を統一する。
  大和朝廷の誕生は、EL様が第三代ヤハウエであるマルドウク様の養子にな
  ることで、実現されたとみるべきでしょう。つまり、エンリル系とエンキ系
  での王権を巡る争いに終止符が打たれ、マルドウク様がEL様を養子に迎え、
  王権を禅譲することで、天上界が統一王権となった。これを反映して、争い
  によらず、婚姻により天孫族土地が御族が大同団結し、大和朝廷が建国され
  た。つまり、大和朝廷は、地上と天上界の統一王権の象徴でもあるのです。
後313年 キリスト教がローマ国教となり、ユダヤ人迫害が始まった

後550年頃 イスラム教の教祖マホメット誕生。
後574年  聖徳太子誕生。
 正倉院の宝物には、ゾロアスター教の影響下にあったササン朝ペルシャからの宝物が多い。

後1550年頃:ノストラダムスが1999年恐怖の大王を予言。

後1914年 第一次世界大戦勃発。
後1917年 ファティマの予言。

後1939年 第二次世界大戦勃発。
後1948年 イスラエル共和国の建国。

後1957〜60年 「大統領に会った宇宙人」ヴァルがペンタゴンに駐在。
後1962〜67年 「宇宙人ユミットからの手紙」ウンモ星人が地球に駐在。
後1968〜76年 高橋信次氏(死後、天上界を裏切り、最後の審判で消滅となる。)
後1977年 「最期の審判」開始〜1978年 サタン・ダビデとの死闘[メT]
        1978年2月13日、エル・ランティ様がダビデを消滅、隠密行動を開始。
後1981年 正法の集い、出版などの活動が始まる。
        教皇ヨハネ・パウロ2世の狙撃事件。
後1989年 平成元年。
後1990年8月 第一次湾岸戦争(イラクがクウェートに侵攻)
後1991年 先生のキャラバン開始。
後1991年 旧ソ連の崩壊。同時に、日本の左傾化が著しくなる。
後1994年 エル・ランティ様が正法会にご帰還。[メV P3]
後1997年 十年の不在の後、ミカエル大王様が御帰還される。[メW P3]
       ダニエルの預言どおりです。
後1999年 恐怖の大王(イエスの化身ダビデ)の降臨は、阻止された。
後2001年 世界貿易センタービル破壊。
       ブッシュ政権、アフガンへ侵攻。
後2003年3月 第二次湾岸戦争(イラクへの侵略戦争)
後2005年4月 ラツィンガー枢機卿が選ばれ、ベネディクト16世と名乗る。
後2006年10月25日 ダニエル書の預言どおり、先生昇天される
       恐怖の大王の出現を止め、大サタンによる地球支配を阻止された。
後2007年8月27日 安倍一次内閣発足。
後2009年8月30日 日本で政権交代。民主党が政権を奪取した。
後2011年3月11日 東日本大震災発生。
後2011年5月17日 新七大天使誕生。
後2012年12月26日 安倍二次内閣発足。
後2015年9月19日 安全保障法案が可決。
   :
後2020年12月23日 ニビル星の飛来

中国に火球、ニビル星の飛来に似ている:2020/12/23, 2021/01/18

 中国には連続して二度火球が飛来している。最初の火球が流れた直後、下図のように球状の赤い光が30分ほど新疆で出現したそうです。ニビル星の飛来時の現象に酷似している。ニビル星飛来前は洪水・温暖化、洪水、地震。ニビル星が見えて再接近する頃は少し安定し、去るときには寒冷化する。今、中国では寒冷化が激しい。「出エジプト時」にニビル星が太陽系に飛来している。この災害を利用してヤハウエと同盟星の神々は、奴隷として苦しんでいる神の子等が滅びるのを惜しみ、モーセをリーダとして指示を与えつつ、雲の柱(UFO)でモーセの民を導き、自由と国を建国するだけの強い精神を与えました ── 「出エジプト 前1450年頃」。
 
 従来、ニビル星が太陽系に飛来する度に、ヤハウエはプレアデスの始祖(プレアデスの守護神)と地球のことに相談し、人類の進化についての計画を立てたそうです。
 ニビル星が地球のそばにあるから、同盟星の8人の長老もここ地球に飛来され、出エジプト時(前1450年頃)と同じく、今、闇の勢力により家畜化(666)されてしまおうとしている神の子を惜しみ、ニビル星の飛来に合わせて、「出・暗黒史」により人類を救おうとされているのでしょう。それは2006年の五太子での同盟星を含む「神々・善霊」と「大サタン・悪霊」との戦いの延長戦である。
後2021年1月20日 米国大統領就任

後2XXX年頃
   ※地球統合、金星への移住へ
   ※金星人類の創造へ

 ☆ 天王の系譜 ☆

 初代ヤハウェ:二ビル星10代統一王・アヌ
期間:アラル王地球飛来頃(前3600年)〜ノアの洪水まで
前3300年頃の人、エノクを二ビル星人と同等と祝福する。死後、天使メタトロンとなる。
 二代ヤハウェ:アヌの王権第一継承者・エンリル
期間:ノアの洪水頃(前2500年)〜神々の核戦争まで
エンリルは地球飛来時、地球司令官に就任し、大気の神とされた。
エンリルの異母兄エンキは、人類の指導者としてノアを選ぶ。ノアは人類とエンキのハイブリッド。
 三代ヤハウェ:アヌの長子エンキの長子・マルドウク
期間:神々の核戦争(前1900年頃)〜前2年頃まで
エジプトの太陽神・ラー、アメン・ラー、旧約聖書のヤハウェ、絶対神。
日本では、天照地照神、「主」系の神。また、ダビデは、旧約聖書は日本神話に登場する、妬む神、恨む神、復讐する神、疫病神、全知全能の神などです。
エンリルは、シュメルのエンリルの都ウルの王で神官であるテラを、人類の指導者として選ぶ。
 四代ヤハウェ:マルドウクの養子・エル・ランティ様
期間:前2年頃・キリスト教誕生〜1997年頃まで
エンリル神の長子・古代シュメルの月神で、前555年頃、マルドウク様の養子に。
七福神(七大天使)と共に、船に乗って日本に渡来した男神・天照大神である。
 五代ヤハウエ:元大天使長・ミカエル
期間:1997年頃〜 現在、太陽系統一霊団の大王
エル・ランティ様の長子、古代シュメルの日神。

 ■地球統合のときが、人類の主権のとき!  2013/04/30
 ニヌルタ様からの伝言(⇒[伝言2003年4月])が長くなりましたが、真実の人類史を教えて頂いたのだと思います。[エンキの失われた記憶]では、ノアの洪水や神々の核戦争について、大サタン・エンキを善人とし、アヌ王家を悪人に仕立て上げていた。その一方で、マルドウクは毎年、王権を神授する儀式で天地創造神話を読み上げ演じる中で、真実を伝えていた。
 司馬遷は[史記]において、漢人がノアの直系のように改竄を強制され、稗田阿礼同様罪も無いのに殺された。唐の軍事圧力の下、漢字の強要、古代日本文献の焚書、神代文字消滅を目前に、神代文字で書かれた文献を稗田阿礼が読み上げ、太安万侶が漢字化して、真実を可能な限り残そうとしたのが古事記です。人類の主権回復のときですね。



(注)アダムの誕生から大洪水までの合計年数は、1656年です
   アダムがセトををもうけた歳    ・・・130歳
   セトがエノシュをもうけた歳    ・・・105歳
   エノシュがケナンをもうけた歳   ・・・ 90歳
   ケナンがマハラレエルをもうけた歳 ・・・ 70歳
   マハラレエルがエレドをもうけた歳 ・・・ 65歳
   エレドがエノクをもうけた歳    ・・・162歳
   エノクがメトシュラをもうけた歳  ・・・ 65歳(前3300年頃)
   メトシュラがレメクをもうけた歳  ・・・187歳
   レメクがノアをもうけた歳     ・・・182歳
   大洪水が起こったときのノアの歳  ・・・600歳(前2500年頃)

 ■アダムとイブの嘘について
 兄カインは、弟アベルを殺す。理由は、兄弟が神に捧げた供物について、神がアベルを褒め、カインを振り向かなかったことからの、嫉妬だと聖書は述べている。そして、神はカインの殺人を知り、カインを呪われた。カインは「わたしは罪の重さを担い切れなません…わたしに会う者はみなわたしを殺すでしょう」と神に懇願すると、神は彼を守るためのしるしを与えられた。
 つまり、ニビル星人が創造した地球人類のアダムとイブ以外に、ニビル星人と同等、もしくはそれ以上の異星人は、彼らの遺伝子に地球の遺伝子を組み込み、すでにニビル星人の創造した人類以外の地球人類を創造していたのだ。だから、地球人類には、ニビル型,プレアデス型,琴座型の四種族が存在していると考えられるのだ。尚、セツは初めてのホモサピエンスで有り、ニビル星人である。
 ノアの三兄弟から、現在の多種類の種族が生まれるはずは無いのだ。だから、兄弟の妻は、それぞれ、ニビル型、プレアデス型,琴座型の妻だと考えれば納得がいくのだ。このようにして、ニビル星人との統一王朝が、以後の地球を支配することになった。だから、ノアの箱船計画は、複数の地球人類と地球生命の存続を願った神々(ニビル星人+琴座星人+プレアデス星人)の合同プロジェクトだったのだ(その通りです。箱船プロジェクトを通じて、「ニビル星で地球人類滅亡を望む異星人グループ」と「地球人類と共に共存共栄の新しい文明を築こうとするとするグループ」は、同じ科学文明を共有していましたが、決定的な哲学の違いをもたらしました。この時から私たちは、エル・ランティの法=正法を宇宙の法(共存共栄の法=愛の法)として、地球人類と共に地球史を歩んできたのです。ミカエル 2013/05/01)。
 おそらく、ニビル星の守護神・白髪のガルズはプレアデス星人ではないだろうか(いいえそうではありません。ミカエル)。ちなみに、突然消えたネアンデルタール人はエジプトのピラミッド建設に協力した後、火星人類として存続し続け、その後にオリオン星人と名乗った(今のところはそれで良いでしょう。ミカエル)。



(注)ノアの洪水
 その当時ジウスドラが王であり、彼は謙虚で従順だった。ジウスドラに、神の一人からメッセージがあった。
  「壁のかたわら、私の左側に立ちなさい。壁のそばで私は汝に言いたい。
   私の教えに耳を傾けなさい。我々の手によって洪水が人類の種を滅ぼし
   てしまうこと。それが神々の集会での決定である。アヌ神とエンリル神
   との言葉により、大いなる恐れを抱いている。」

 そして、大洪水がやってきた。
  「あらゆる嵐が皆一緒にやってきた。洪水が礼拝所の上を掠め去った。
   七日七晩嵐が国土を吹きあらし、そして大きな船を大いなる水の上で、
   大風が吹き飛ばした後、太陽神(ウトゥ神)がやってきて天地に光を放
   った。
   ジウスドラは大きな船に窓を開けた。英雄ウトゥ神は、彼の光線をその
   大ききな船の中へとさし込んだ。
   ジウスドラ王はウトゥ神の前にひれ伏した。その王は牡牛を犠牲として
   殺し羊を豊かにふやす。」[楔形文字入門 洪水伝説より抜粋]



補足説明:出エジプト

 出エジプト時のイスラエル人は、ヤハウエの軍隊に守られながら、エジプトから出た。
 「彼ら正月の十五日にラメセスを出立した。すなわち過越の翌日イスラエルの人々
  は、すべてのエジプト人の目の前を意気揚々と出立した」[民数記 第33章]

 「彼等はエジプトから持ち出した練り粉で、酵母を入れないパン菓子を焼いた。練
  り粉には酵母が入ってなかった。彼等がエジプトから追放されたとき、ぐずぐず
  していることはできなかったし、道中の食料を用意するいとまもなかったからで
  ある」[出エジプト記 第12章39]

 「430年たったちょうどその日に、そのとおり、ちょうどその日におきたのは、
  ヤハウエのすべての軍隊がエジプトの国を出たことだった」
                      [出エジプト記第12章4 1]

 「ヤハウエは夜中激しい東風を吹かせて海を過ぎ行かせ、海を乾いた所とされた。
  イスラエルの人々は海の中のかわいた地を行ったが、水は彼らの右と左に、かき
  ねとなった。」[出エジプト記 第14章21-22]

 「水は流れ返り、イスラエル人の後を追って海にはいった戦車と騎兵およびパロの
  すべての軍勢をおおい、ひとりも残らなかった。」[出エジプト記 第14章18]

  モーセ様の場合は海の水でしたが、失われたイスラエルの10部族に対して、
 川の水がせき止められる奇跡[外典エズラ第二書]、他にも、ヨシュア記に川の水
 が堰き止められる奇跡の記述があります。

 「彼らは、多くの異邦の民を離れて、人がまだだれも住んだことのない、ほかの地
  方にいこうと決心した。彼らは、それまでいた地方では守ることのできなかった
  『掟』を、そこで守りたかったのである。
  彼らはユーフラテス川の狭い支流を通っていった。
  そのとき、いと高き方は彼らにしるしを行い、彼らがわたるまで川の流れをせき
  止められた。その地方を通りすぎる道のりは長く、一年半に及んだ。その地方は
  アルザルと呼ばれている。彼らは、最近までそこに住んでいたのである。
  そして今、彼らは再び帰国の途に着き、いと高き方は彼らが渡れるようにと川の
  流れを再びせき止められた。あなたが、平和のうちに集まった群衆を見たのは、
  このことだったのである。」[エズラ記 第13章39-50]

 「全地の主である主の箱をかつぐ司祭たちの足の裏が、ヨルダン川の水の中に踏み
  とどまる時、ヨルダン川の水は流れをせきとめられ、上から流れくだる水はとど
  まって、うずたかくなるであろう。」[ヨシュア記 第3章13]

 「ヨルダンは刈り入れの間中、岸一面にあふれるのであるが、――上から流れくだ
  る水はとどまって、はるか遠くのザレタンのかたわらにある町アダムあたりで、
  うず高く立ち、アラバの海すなわち塩の海の方に流れくだる水は全くせきとめら
  れたので、民はエリコに向かって渡った。すべてのイスラエルが、かわいた地を
  渡っていく間、主の契約の箱をかつぐ司祭たちは、ヨルダンのかわいた地に立っ
  ていた。」[ヨシュア記 3章15-17]

 「司祭たちの足の裏がかわいた地に上がると同時に、ヨルダンの水はもとの所に流
  れかえって、以前のように、その岸にことごとくあふれた。」[ヨシュア記 4章18]


補足:モーセ様昇天

 「申命記 34章」には、モーセ様が亡くなられるときに、年齢が120才、「30日の間モーセのために泣いた。」とあります。ただし、120才というのは、40年間の彷徨とのつじつま合せのためで、亡くなられたのは80歳ほど。

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