4-A1(和語忘備録目次).ニビル星と地球は永遠の双子]

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❑.オシテ文字(生命の大元、オ:大,シ:生命,テ:元)
 /古き字(みな)、神字(かむ・な)
 /「オシテ文字」と、「カタカムナ=カタ神字」は、同等です。
  カタ=神の教え(宝、法則),カムナ=神社を治める
 /「言霊」は「霊言」の事だったが、解釈が歪み間違って伝わった。

 
 

 約2千年前に書かれた『契丹古伝』によれば、「漢字以前の文字を天字といい、天字以前を卜字、卜字というのは殷字であり、殷は元これ倭国(日本)」だと。尚、斉:と,斎:イン。伊都国,糸島。
 ヘブライ文字に母音記号を組み合わせたものが、ひらがなやカタカナの形に類似するものが分類されている。このヘブライ文字に母音記号を組み合わせるやり方が、オシテ文字の生成ルールとまったく同じなのです。
 
 

備忘録.和語単語集

和語 現代        例         
 日本のもと、日の本は 前1300年頃から『秀真伝』
 和紙とは違うのかも、紙は前800年頃から。
 
 中国の紙は前200年以降。
 亀ヶ岡遺跡の遮光器土偶は前千~4千年。『秀真伝』では前1100~800年、鵜草葺不合の「即位装束天君(あまぎみ)像」とされている。
 『古事記』では「大倭豊秋津島」(おおやまととよあきつしま)とあり、「あきつ」はトンボのことだとされている。一方、アヌ夫妻が最初に地球訪問した時、夫妻に対して新都「ウルク(ウル:日中,昼 ※大照神 or 大隅々まで照)」を建造し、彼らを迎える儀式を行った。夫妻は儀式が終わると、「高貴の門」を通って船に乗り「神々の航路」で港に到着して、礼拝所「アキツの家」に到着した『マヤ、アステカ、インカ黄金の惑星間搬送 P512 ゼカリア・シッチン著』。ここで、「アキツ」をア・キ・ツ⇒天地の港の意味となる。
 葦原⇒スズの取れる原 豊葦原瑞穂の国=葦原が豊かに稲穂の実国 
 ヤハ=アハ⇒アワ  天地   ダビデ紋:△天,▽地  
 ティティカカ湖
 ティアワナク
 ティアマト
 父母 … アンデス伝説のはじまりの地と、場所。
 照・天地・治める・神 … ビラコチャ神から始まる世界神話。
 ティ・ウマ・ト(原初水女神)=原初・水・神
 テノチティトラン  照魂照法神 … アステカ族の都市。⇒テノク⇒エノク
 建国理念:国常立と神武
 ジンム=生命の家の主
 ウガヤ=大きな輝き神
 宇賀神=人頭蛇身
 ウマイヤ朝
 国常立の建国理念=斎斉矛(ふとまに、天成道),
 神武天皇の建国理念=八紘一宇。
 明治建国理念=教育勅語・十七条憲法・五箇条の御誓文
 仏教の神で、伏羲氏はこれを真似た。⇒ウカ=豊ウケ
アラブのイスラーム国家最初のカリフ世襲王朝(661~750年)。
 「斉矛法」は日本式律令制の原型=ユダの律令制  ソサノオを裁いた裁判・量刑制度は「斉矛法」「クラ(座):量刑単位」であり、行政組織も整っていた。これが大化の改新で制定された日本式律令制の基盤である。モーセの律法の再来ともされている。
 YaH⇒ AWa  ハ⇒ワ   アワ=YaWa=YaHa,三輪=3Ha
 アハ=アワ⇒ワ⇒倭
 諏訪=須波=州羽  ワ=ハ  諏訪:神の意志・判断を問う、諮ること
 勾玉=マガ・タマ  =天・魂
 高天=たか・ま
 勾は神を孕んだ姿
 アソ,アサ
 クマ・ソ
 火山
 サンカでアは天。
 阿蘇山,浅間山
 
 アヌ=アン
 アヌンナキ
 ア・エン=天の主
 天を治める神子達
 
 ニビルの意味
 ⇒赤・輝く
 ニフ(丹生):朱砂
 ⇒ニブ・ミブ⇒ニビ
 褐鉄鉱・酸化鉄:赭(赤土)
 硫化水銀:朱,四塩化鉛:丹
 邇=朱=丹 ⇔ ニビル  黄泉の色=青。竪穴石室=阿波の青石(三波川帯)。
①ニビル=朱天照
 ニ・ビル⇒邇・ヒル⇒朱・日霊⇒朱・天照 … エル=正義を照らす,ヒル⇒天照
 大ヒルメ=大・日霊女=女天照,大ヒルギ=大・日霊杵=男天照。
②瓊勾玉はニビル星の象徴
 ニビルですが、シッチン氏は、ニビルの軌道が太陽系を横切るという意味だとしています。一方、「オシテ」文字だと、ニビル=瓊・日・照らす⇒赤く輝くとなり、ニビル星のことを示しています。また、この瓊=朱は、瓊瓊杵尊や、瓊勾玉のように、日嗣に相応しい高貴な色とされています。つまり、瓊勾玉はニビル星の象徴です。
 天(ア/アメ/アマ)の使い分け
  天地:アワ/物理的な天,天神:アメ/霊の天上界,天君:アマキミ/人の天上界
 エミシ=正義・神・生命。
 東北エミシのアテルイ:ア・テル・イ⇒天照50神
  ニビル=朱天照,ネテル:神々 or 王(シュメル語)。
 ※天の沼矛
 「天の沼」=「アヌ」=「アン」=「ア・エン」=「天の主」。
 矛は三種の神器の内の「剣」と同じ意味。つまり、天の法を行使するの意味なので、「天の沼矛」での国創造り・神創造りは、神の国を創造するために、神の法を行使するという意味になる。
※「豈(あに)」は「山+豆」で、ヤマトの意味。
 また、「アニ」⇒「天朱」⇒「神の国ニビル」の意味。
 原見山:富士山
 朝間:富士山
 原見山=蓬莱山(ほうらい,はらみ)=香久山
 八峰(やみね)=原見山,富士山,香具山
 鹿児=香具 … 鹿島神社/香取神社
 オシホミミの左右翼として、出雲の国譲りの功績から、「鏡の臣=香取のフツヌシ」、「剣の臣=鹿島のタケミカヅチ」。
 ハラ,バル=バベル
 バビル=混乱する
 ベル=エル=イル
 エ=イ=正義, 50
原,前原,神の門(バ・ベル=門神)
八戸=八門=神門(天門)
 シュメル語:エー=家,神殿
 ヘブライ語:シェム=部屋,家⇔シュメル語のムー
 シュメル語:ムー=空飛ぶ部屋
 右図はエゼキエル書で記録に残っている「神の二輪戦車」だろう。そして、秀真文字の「ム」そっくりです。


 アン・バル=天・金属=鉄
 ザ・バル=2倍輝く金属=二倍輝く鉄
 アン・タ=銅
 アン・ナ=錫,天の石 ,ウル・ドゥ=青銅
 ジ・アナ=天の生命 … シ=生命
 ジ・キ・ア=地と水の生命
 エ・サグ・イル=偉大なる神の家
 バビロン=バブ・イリ
  =神々の出入り口

 タナバタ⇒銅錫バル⇒
  銅錫鉄⇒青銅&鉄
 タナバタ⇒正義治める天門
 ムーの科学では「ジー」は生命力。
 ⇒ムー文明[生命力の発生]
縄文土器は、 800℃~1000℃:サナギによる野タタラ。
弥生土器は、1200℃~1500℃:砂鉄や鉱石からの鉄器の製造が可能になる。
 サ、下行は鉄の古語  鉄:前13世紀頃ヒッタイトから殷に伝来
 タタール→タタラ(タタラ製鉄):宝を治める火。
 クリミア→クル宮:クル(冥界を照らす)神の宮。
 クリミア→ク(マ)リ宮:火の神の宮 or 水分の宮。
 クリ→栗山,
 クレタ→クレ・タ=・冥界を治める or 穢れを治める。 
 テツ,タタラ,タタール  サヒ,サビ,サム
 タタラ⇒タラ⇒銅日
 サナ,サヌ,シナ
 鐸⇒タク⇒銅・光
 さなぎ
 =鉄・治める・尊
 鉄鐸や銅鐸  神を呼び出す神器
『古語拾遺』鉄鐸のことを古語では「さなぎ」と云う。
 軽箭=銅製の鏃  穴穂箭=鉄製の鏃  穴師:砂鉄採集技術者
 穴太部:産鉄部民
破垂は6集団(六破垂)あった。 … 斐川の上流に居た
 おろち=大蛇,おろち=愚霊
/破垂(はたれ)とは心の捻れた者 /六破垂には8人の頭目(八岐)が居た
 ①.錦大蛇(にしきおろち) ②.榛名羽羽道(はるなははみち) ③.気空道(いそらみち)
 ④.狐狗道(きくみち) ⑤.飯綱道(あづなみち) ⑥.天狗道(あえのみち)。
/狐=キツネ=東西北,油揚げ=キツネの好物⇒ネズミの油揚げ
/狗は狐の尾の火を嫌う
 羽羽:大蛇,大蛇のような強力,大きい  八岐大蛇=八人の頭領
 ※三草宝:鏡,八重の剣,斉印(勾玉,白矢:羽羽矢などで肩代わり)
 ※『秀真伝 人の世の巻 P42,47』
  ・日臣(ひのおみ)は璽(斉,しるし,おして)の御箱(聖櫃?)を奉る
  ・阿多根は鏡を、天富は八重垣の剣 … 。
  ・日の神の使いは道臣(天忍日命の後裔)、月の神の使いは阿多根。
 ※斐伊川は古来より「聖なる川」として汚すことを禁じられており、古い言葉では
 「簸の川」と呼びました。簸とは砂鉄を救う時に使う道具です。
 ※「蛇の麁正(あらまさ)」=「十握の剣⇒[雷神=龍=蛇=一つ目=属精錬技術者]参照
☑天禺(てんぐ) … 禺:大頭で尾の長い猿。/天禺の日神子
 天狗:はたれ,天禺:ユダヤ人 … ウ・ト・カミ⇒正義大神
 神立(カン・ダチ)⇒麹の古語
 『秀真伝神代の事実』
 鈴木歴:一枝=60年
   or 一枝=1日
天然自然の秩序
  60進数,黄道13星座=24日=5757 ⇒『秀真伝』。
  10進数,黄道12星座=31日=57577 ⇒ 和歌。
 『秀真伝 天の世の巻』
 鈴木歴 /3000年=13*25
   or /3600年12*31
 古代シュメルの王表と同じ! 60進数,3600年周期
   60進数,黄道13星座=24日=5757 ⇒『秀真伝』。
  10進数,黄道12星座=31日=57577 ⇒ 和歌。
 ス・サナギ=副皇太子
 イ・サナギ=50尊
 う:大きい
 サナギ=鉄鐸(=斉)尊
 ザナギ=皇太子or尊
 大,烏
スサナ尊,薙鎌,草薙の剣,
薙刀,薙鉈
※ノアの洪水直後、人類に文明が与えられた。
 ノアの洪水直前に保存された地球由来の生物や種以外に、貴重な農作物の種がニビルから持ち込まれ、野生の穀物が栽培され、動物が飼育された。農業や牧畜や土木建築のために、粘土(陶器)と金属(青銅、鉄)についての技術た与えられた。
 ウルクの王の名前にメス」が冠されているが、それは「鋳造の名匠の意味だった。そして、有名なギルガメッシュ王の名は、「精錬/鋳造の神」を意味していた。
 日本でも「イザナギ」は、2鉄を治める50神の意味である。
 徐福⇒ジ吹=金属と生命の可能性がある。金属技術を物部が学んだと。 
少児は金属氏族、しかも二人なので、銅と鉄の氏族の意味?
 三種の神器  天照が作らせた八咫の鏡と剣(八重垣の剣)と勾玉(斉)
 十草の宝にある天叢雲剣=草薙の剣とは別物。
 官者  トネリ  
 八俣の大蛇=八俣大チ ⇒ 八チ俣・大=猿田彦大神
 道股神=邪神の侵入を阻止する神=猿田彦 ⇒ 司祭
 猿田彦神=佐田神=偉大な左神
 =左大臣=司祭
 イ・ザナ・ギ
 50神を呼び出す神器
 サナギ=斉矛=正義尊
 ウサ(な)ギ:ウ神を呼び出す神器
 神籬=神・霊・
 もろ(やどる)・
 ぎ(柱)
 山,岩,柱  山:山の神の祖廟
 岩:石上神社(イソ神⇒50の祖廟)
 柱:心御柱(忌柱・天御柱・天御量柱)の祖廟
 霊=ひ,ち,る
 天照らす=天照る尊敬語
 霊汚れ=ちけがれ。魂・魄=たま・しい=精神・肉体。
 霊(る)=照らす。日照らす=天照(あまてらす)=天日神
 天日隅(あ・か・る)宮  日:か、隅:る  隅=熊 … くま,すみ,冥界
 伊雑宮=いざわ
 イザ・ヤ=50国神
 イザヤ わ=ヤ  イザヤ宮とイザナギは別!?
 なぎ=(男女の)巫
 な=貴 霊尊=霊貴
 神巫,イ・ザ・ナギ
 50鉄神の男巫
 蛇/牛/鹿/鉄ナギ
 ギ=杵:瓊瓊杵尊,杵=ギ,ネギ
 兄弟=エ・ト  浮橋=仲人  
 カナアン
 カ:神,光
国神天神  
加茂,鹿島,香取  
カ・ナ・アン 
カ=太陽の陽=炎の神
 カイン=神・50・主  インカ=50主神  インド=50主門
 イラ⇒エル  メソポタミアのイラは、聖書ではエル。インカ⇒正義・主・神
 龍神=ナーガ
 龍女=ナーギ
 ナガ=男…長髄彦
 ナギ=女
 インド神話
 古語でナは土地
 ムスヒ  ムス:語る    神御産巣日      
 笑清顔=えみす顔  恵比寿  
 タカ:左右(斉斎)  左近:桜,右近:橘(国常立,常世国) 
 東(左)・悠紀,西(右)・主基
 天照の左右の大臣  左大臣=禊司の金析,右大臣=武御雷、補佐は布都主
 左大臣:右の桜内,
 右大臣=左の大山・香具祗=左の山祗(やますみ)
 剣山  鶴亀山と呼ばれていた。「カゴメ」歌が思い出される。
 穂高  火国神   
 月神ラー
 別名ヤハ(Yah)
 ヤハヴェ=Yah・ハ・ベ
 ⇒神・門・正義
 Yahwehの初期の呼び名
 ⇒[ヤハヴェは日本語で天照大神]
 ハタ or シン   月神国   月氏国 or 弓月 
 幡多明神=サタン・ダビデ  兵庫県神戸市の「八多(はた)神社」の古い記録『幡多明神御由来記(文亀三年)』によれば、「31代用明天皇の時、物部守屋が六甲の嶺より遙か西北に杉・檜の森を望み、神霊の宿る聖なる杜であると信じ訪ねたところ、樵がいて、『天照大神は神代の昔からこの社に鎮座され、神功皇后に付き添って三韓を親征し、皇后は神の教えに従いお祀りになった』と告げた。守屋は斎戒し慎んでお祀りし、神のお告げを受け、殿舎を建て荘田を献じた」とされています ── この文章からすると、幡多明神=サタン・ダビデでしょう。
 尚、はた=幡,秦,八多。
 八多(はた)⇒やた(ヤハウェ斉,ヤハウェの教えor宝)
 ⇒八咫鏡/八咫烏。
 猿田彦=サタ彦(大神) ⇒サタン=サタ・主(尊or彦)=鉄治・主⇒大王=天王=ヤハウェ
 サナ・ギ=鉄鐸(斉)の皇太子 or 尊 ⇒ サタ=鉄治=王
 サルマル
 サルタ=サタ
 鉄・皇太子
 
 猿丸 
 ダイダラボッチ  ダラ:馬鹿
 チ:蛇の古語
 ダダ坊
 ダダ法師
 ま
 も
 ヨ=四=黄泉ヨミ
 酒=キ
 タ=治,助
 目
 方
 囲う

 天目一箇神/サイクロプス:鍛冶
 小人も鍛冶・金属探し
 嫁:家の囲われた女,囚,囡四国回

 インドラ  ニヌルタ・ラー   
 ナ・カ・タ  蛇(霊)・神の国  建御名方(別名:御穂須須美)
 ほ・すず=火鉄鐸
 蛇:チ  マヤ語で「カン」。
 ヘブライ語の「カナン」
 カン=神主。
 カナン=神を治める主。
 少女(おと・むすめ)  妹  大女(長女:え・むすめ)
 鴨=賀茂  田の神  カ・モ=食物の神
 霊蛇(くしなだ)  奇稲田姫  
 若水  元旦の朝に最初に汲む水のこと。
 門松  年神様を家に招くための依代。
 トミナガ=サミナガ  サ=鉄
 サミ=鉄神=13
 佐美長=サ・ミ・ナガ=鉄蛇
 トミナガ … 登美の長髄彦
 正式には「香具山の臣の長髄彦」。
 斎斉矛(フトマニ)  斉:と,斎:イン
 銅鐸⇒金属のト,
 タク:輝く宝
 睪:エキ,タク,ト
   覗う、覗い見る
 天照は斎斉矛に鏡を加えた。
 ト:睪,
 斉:整える
   太玉:七代タカミムスビ・高木神の子=忌部の祖
  天児屋根:後に鏡の臣、中臣氏の祖
  ホノアカリの両翼は「太玉&香具」,ニニギの両翼は「児屋根&子守(大国主)」
 ガガイモ=カガミ草  かがみ=輝く神   鏡=かがかみ=輝く神=照る神
 治闇=たが,明闇=かが,加賀=かが。   尚、人身御供=ヒトミケ 
 富=13=斉矛身
 豊=14=斉ヨ
 10=斉=卜
 ヨは囲う。シ=生命。
 3=身:身を整える
 黄泉=43=ヨ身 ⇒ 囚
 道饗祭,御贄柱  みもあえ,おにえ   お・にえ=おん・ね
 にえ=ね:根の国  NiE=NE=根  贄:手土産,生贄
 モノ,ミ,チ  神・霊的な存在
 チ:古語で蛇,霊
 物部,御や美や三, …
 ツツ=ツチ
 大物主=全物部のトップ  事代主=大物主の代理  臣(とみ=13)=富=登美
 ミワ=三輪=神
 熊野の神邑(みわ・むら)
 ミ=神,ワの神=大地神
 ミカ,ミコ,クマ=神
 三輪=大物主三代
 三輪の語源は、三世の輪
 三世の和仁彦が大三輪の名を賜る
 日前神社=ヒノクマ  クマ=前  神代=くましろ
 熊野=隅野=神野
 世の隈=災い
 隅=熊
 日前(ひのくま)
 御隅=み(す)み
 汚緒隈の隈=熊
 熊・野=黄泉の王(主)
 佐野命=偉大な王,すみ=偉大な黄泉の神
 熊野=黄泉の国  クマ=籠もる  熊=緒穢(おえ)を隅(くま)に捨てる
 あわ=天地(天国)⇒淡湖=大湖=近江,クナト=クマト … ヤマト=神の民
 スクナ彦=副クナト皇子 … 父親はタカミムスビ。小人は金属技術者。

 望杵=天照の弟月読。
 イ=50,正義
 エル=イル
 EL様はバビロニア法典を与えるなど、正義の神と呼ばれていた。
 後に析蕩(さくなぎ:伊弉諾の父・泡ナギの弟)の子伊予津姫を妻とし高野神となり、伊吹戸主で諱を望高を持つ。 
①.天の原見(富士山。大日霊杵・若仁・天照)
②.筑波山(茨城。昼子姫・若姫・下照姫)
③.淡路(流産・孚子:ひよるこ)
④.月隅(筑紫。望杵・月読)
 ※月隅が伊佐那杵の身代わりに黄泉へ
⑤.熊野(紀伊。花杵・素佐之男)
 ※伊佐那美が素佐之男の身代わりに熊野へ
   ム  国立神が教えた竪穴式住居
 宇豆(うず)  宇豆柱,天宇受賣  心御柱、それ以外の柱は「宇豆柱」
 禹豆(うず)  ヘブライ語  光・東・文化・開花
 天之宇受売、神懸かり  カンガカリ=神篝火  宇受売は篝火を焚き、神楽を舞った
 太秦ウズ⇒弓月:ユズ
 「禹都万佐」
 ウズメ⇒ウズマサ
 烏=ウ,ウサ神宮
 弓月君:ユズキのきみ,ユ=ユダ
 ユズキ=ウズキ=巫尊
①.弓月のヤマトゥから来た移民は「ヤー・フダ(ヤー・ハダ)」と呼ばれ、ユダヤ人のことだ。先頭のヤーが取れて「ハダ=旗=幡=秦」と呼ばれるようになった。だから、八幡神社=ユダヤの神・ヤハウェ。
②.倭建命の息子、十四代仲哀天皇(一九九年頃)には功満王が朝廷を公式訪問した。その子融通王(弓月の君・秦の始皇帝五世の孫)は、戦火を逃れて中国に来てみたものの、万里の長城建設の苦役に耐えかねて(後漢書の東夷伝、好太王碑文より)朝鮮に亡命したのちに、応神天皇(二八〇年頃)に日本にたどり着き、帰化人となったのが「秦氏」である。彼らは長い年月をかけて総勢二万人以上の大群でやってき来た。ちなみに日本の人口は、弥生時代は六十万人、奈良時代には四百五十万人と推定されている ―― 五百=イ・オ。
 また、二十一代雄略天皇(四五〇年前後)からもらった首長称号名は「禹都万佐(うずまさ)」。これが京都太秦の語源になる。
③因幡の白ウサギ:イナバ=正義・治める・門,ウサ・ギ=月尊。
 因幡の荒金山(荒金鉱山)には、自然銅が落ちており、銅山と金山(黄金と鉄)としても有名だった。金属鍛冶の豪族・伊福(吹)部一族の祖神は、伊富岐大明神である。
 太陽神の使い:
 サル=カラス⇒ウズ
 太陽神の使い  『斎部氏家牒』稗田阿礼がアメノウズメ=サルメの末裔。
 サ:狭,細  細剣:武力は最小  サ善=大きな善,善は大きく、悪は小さく。 清=さ,素直=清直
サル:太陽神の使い=カラス:太陽神の使い⇒ウズ:烏使い
太陽神の使い=ウズメ:太陽神の巫女,=ウズマサ:太陽神の男巫
 「の」=「主or王」 サノ神子=偉大な王・神子   スサ王=偉大な副王
 「細矛」と「細槌」は同義で、あまり制裁を要せずよく治まった意であって、制裁に用いた道具が歳月を経て「槌」から「矛」「剣」に変わっただけである。「国細槌神:くにさつち」の名もこの「細槌」に由来している。
※スサ王と、ソサ尊は、別人
 ウンモ=ウ・ヌ・イ
 ユミット=ウ・イ・ト
 大・主・教え(or 正義)
 大・正義・教え
 
 ユ=ウ,ミ=MI=イ
 八戸=八門=神門(天門) 昴=ス・バル
 原=ハラ=バラ(秋葉原)=バル(田主原)=天の門/高天原
シリウス=生命・火(分ける)・巫=生命神楽。
オリオン=大火大神。
オリオン座⇒鼓星(つづみ星),ツツミ=湊・魂(or 蛇)
アンタレスもその赤く輝く色から日本では「赤星(あかぼし)」
 弥真斉=大和  国の秩序を全くに斉える、争いのない国を作る。道義国家。 
 水分=み・くま・り  水=クマ,分=リ  天水分神=あめの・み・くま・り
 須佐之男の妻稲田姫
 粗金:須佐之男のこと
 前1200年頃、稲作と製鉄が行われていた。  縄文遺跡、前6千年頃水田あり。
 常世=常夜,
 黄泉=夜見
 蓬莱山=トコヨクニ
 黄泉=43=死霊=死神
 『日本書紀』雄略天皇22年、秋7月
 神賀詞  かみ・よ・ごと  
 治闇=タガ
 清汚裁:さがだち
 闇を治す
 明暗:かが
 輝く=かがやく。勾玉=まが玉?
 八咫鏡=ヤハウェ  「私は永遠なるもの」「私は私である」⇒「ありてあるもの」
 八咫=神の民  八咫烏=日神の使者
 人名:金山彦の孫。
 八幡=ヤハ・タ(ヤ・タ)=神の民
 記紀:賀茂建角身命の化身
 日高見=タカミ
 高皇産霊=タカミ
 ヒタ=日田,肥田
 ヒダ=飛騨,日田
 神産巣日=カミヒ
 高御産巣日=日高見に高天原がある
 日の大和=原見宮殿
 日高見=高御産巣日
 大和から見た朝日の場所
 高見から朝日の場所=高御産巣日の場所:山手宮
 日隅=津軽,日高見=東北,香久山本(かぐやまと)=富士山麓
 秀真国  東北の日高見国と接する関東地方。
 ○□=天地  ○ □=天と大地
 ○:太陽
 ○-□=天+柱or樹木+大地
 柱=天と大地の仲立⇒神
 柱=木+主=神
 フトマニ  毎日、心身を清める  兆を知り、フトマニを行う。
 ウルム氷河期
 富士山
 黒潮で日本は温暖
 富士山誕生
 前7万~前1万年
 約1万年前
 叢雲の命  天叢雲?  豊受神の玄孫(やしゃご、4代)。
 神社参拝:三拍拝礼  邪馬台国における儀礼だったことが、『魏志倭人伝』にある。
 新嘗祭  収穫に感謝し、収穫した稲魂を神の御霊としていただく儀式。
 ロンゴロンゴ文字とインダス文字はそっくり。 インダス文明はイナンナが天の女王に就任した時、建造された。イースター島のモアイはプレアデスのパイロット。
プレアデスはニビルの祖父だから、両者の絵文字が共通なのは理解できる。 
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二ビル星と地球は永遠の双子(1)